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無理

2014年04月28日 09:46

さすがに昨日は一睡も出来なかった。
私はよくてせいぜい働く機能が付いたオナホだし、
迷惑を掛けて不審を抱かせて悪いのは全部自分なのは分かっているのに
頭と心が腐りきっているので破裂しそうだ。
どうしたらいいか分からない。

ごめんなさい。
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事務所の内装いじる用メモ

2014年04月17日 07:15

◆関家具
http://www.sekikagu.co.jp/
…arenot渋谷店等で取扱あり。横浜と不動前にショールームあり

◆arenot
http://www.arenot.com/
…インテリアショップ

◆NOCE 渋谷
http://www.noce.co.jp/pages/shibuya_new_20130823.aspx
…輸入家具

◆VICEVERSA 渋谷
…cocoti 6階。インテリアショップ。イタリアデザイン

◆菊屋雑貨店
http://kikuyazakkaten.com/concept.html
…京都寺町通りの雑貨店。取扱商品も去ることながら、濃い茶色を基調に木材を多用した内装も素敵

◆ひなギク工房
http://kikuyazakkaten.com/shopoing-funiture.html
…菊屋雑貨店等で取扱あり。彩りの良い重みのある木材を組み合わせた家具は実用性も見た目にも良さそう

◆こひつじ商事 ゴングリ
http://www.cohituji.com/gongri/index.html
…西荻窪。取手など細かい金物や塗料の実物がいつ行っても見られるのが良い。
営業日が週2日程度のため要注意。乙女度高いが、こひつじ不動産物件紹介や夏水組ギャラリーも見応えあり。

◆さかいや
http://sakaiya3.jimdo.com/
…2014年5月閉店のためセール中。品揃えはそれなりに良い。
対荷重量が気になる棚関係は、変に凝らずにここらへんで揃えちゃった方がいいのかな…

◆R座読書館
http://cafecafecoo.blog107.fc2.com/blog-entry-243.html
…さすがに世界観あり過ぎ&鬱蒼とし過ぎだが、本×木材×植物に囲まれた空間に正直憧れる

◆NAVERまとめ DIY
http://matome.naver.jp/odai/2137480536308274101
…現実的に実現可能な(主に技術面で)DIYのノウハウが書かれた自力リフォームBlogを紹介。
ナチュラルテイストはそこまで好みじゃないのに、工程を追っていくとトライしてみたくなる不思議。

◆賃貸DIYブログ
http://number333.org/category/life/chintaidiy/

◆アイディアペイント
http://ideapaint.jp/
http://gigazine.net/news/20100830_ideapaint/
…壁をホワイトボードに出来る塗料

◆ジモティー
http://jmty.jp/tokyo/sale
…中古の家具の個人売買&譲渡。ソファや机もちょいちょい格安出品されている模様。
家電日用品の多いmixiコミュニティの「あげます・ください」より、家具等の大物の扱いが多い印象

◆マーブルマーケット
http://www.marble-market.com/
…布が欲しければ外せないお店。良質な北欧輸入ものも多く品揃えも素晴らしく、格安通販より安い。方南町。

◆パイン材床板
http://www.muku-flooring.com/8showroomshibuya/index.html
…渋谷にショールームあり

◆デロンギ ドリップコーヒーメーカー
http://www.delonghi.co.jp/products/category/category/1/sub_category/4

◆ヤフオク: 住まい、インテリア > ハンドメイド作品 > 家具、椅子
http://category.auctions.yahoo.co.jp/list/%E5%AE%B6%E5%85%B7-%E6%A4%85%E5%AD%90-%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89%E4%BD%9C%E5%93%81-%E4%BD%8F%E3%81%BE%E3%81%84-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2/2084240628/?p=%E5%AE%B6%E5%85%B7%E3%80%81%E6%A4%85%E5%AD%90&tab_ex=commerce&n=50&s1=bids&o1=a&slider=0&fixed=0&rkf=1&nockie=1

◆ofon
http://ofon.jp/
…コンパクトオフィス向け家具ブランド


◇置くもの ※思いついたら更新
・デスク
・椅子
・複合機
・電話
・金庫
・シュレッダー
・無線LANルータ類
・ホワイトボード
・ゴミ箱
・打合せスペース用の椅子&テーブル
・テレビ or TVチューナー付PC
・TV用レコーダー?
・本棚(形状や分量は要検討) 雑誌、新聞、ファイル、ハードカバー、新書、文庫…
・コーヒーメーカー

・冷蔵庫やレンジはいるのか?
[事務所の内装いじる用メモ]の続きを読む

2014年01月06日 06:31

去年の夏に、半分死ななければいけなかったのに、
ちゃんと死ねなかったんだと思います。
今でも半分殺そうとして、全滅しそうになります。
半分にしたり、分けたりすることが出来るような物でも無かったのを、
『ちゃんと半分捨てます』と嘘偽って約束を取り付けたのかもしれないです。
左半分を封じられば、右半分もうまく動きません。

会社を続けるか否かの判断の期限は、
私にとっては、人生の期限に等しいです。

迷惑かけてごめんなさい。

母と話したくない理由を考えた

2013年08月08日 14:54

母と対峙することを考えただけで熱が上がるほどストレスを感じる理由について、
なるべく冷静にと努めて、考えてみた。

【1】まず、母も私も、互いに対する「評価」を断定することにためらいがあるのだと思う。
…初めに結論(論断)を述べ、そのあとに『なぜならば…』と理由をつけたしていく話し方が
一番簡単で完結かつショートスパンで済むやり方なのだ。
「悪口」や「愚痴」はすべてその話法で語られる。
『あいつは使えない奴だ。なぜならばこの間も…云々』。

ビジネスの現場などで、相手からマウントを取るためだったり、
相手との交流の断絶を図る狙いがあったり、議論でねじ伏せたりする場合には、有効な手法であろうと思う。
(翻して言えば、本当に問題解決をしようとしたり、
お互いが納得できる妥協点を探り、歩み寄るためには、最も取ってはならないやり口のひとつだろう)

我々はおそらく、互いを、「良い母親/どうしようもない母親」「良い娘/どうしようもない娘」と
断罪しきれない。少なくとも私は、現段階で、母親を断罪しきれていない。
つまり、断絶する覚悟も、歩み寄る覚悟も、しきれていない。



【2】なぜ断罪しきれないか。ひとつには、自分の考えと、感情の間に矛盾がある
…私は、「子育ての責務・責任はすべて母親にある」とするような(またはそれを匂わせるような)
社会通年・システムを嫌悪する。
子育てを、すべて個々人・個々の家庭の「自己責任」の範疇内のこと、とすべきではないと考えている。
また、子どもを持つ女性に、完璧な母親であることを強いる論調にも賛同しかねる。

だからこそ、
「なぜ実の母親が、心身の健康を損なっている私に対して、鋭い悪意をぶつけるの?」
「なぜ、私の身体的特徴や性格、ライフスタイルについて、悪いところ探しばかりして、
第三者の前で貶め続けるような言葉ばかり掛けてきたの?」
「なぜ、実の母親のくせに、かつて幼かった私に、養育にかかるコストを詳らかにするようなやり方で、
私の意思をコントロールしようとしたの?」
といった言葉をぶつけることは出来ない。

なぜならば、それをしてしまうと、私が
「母親とは、一般的に、いつもニコニコしていなくてはならない存在である」
「母親は、常識として、他社からの援助を得ることが出来なくとも、
無条件に子どもに無償の愛情やコストを注がねばならず、悪感情を発露させてはならない」
こういった主張・通年に賛同してしまうことになるのではないかという、心理的障壁がある。

もちろん、先述の言葉を言えないのは、
私が彼女に対して、「多大な養育コストと労力を掛けて頂いた」という、
負い目を抱えているせいでもあるが。



【3】また、話し合いを難しくしているのは、共通の言葉を持たないせいでもある。
…私の扱う言葉は、書き言葉的で、一見、非常に分かりにくい。
自分の考えを正確に伝えたいという思いがあまりに強いせいだろう。
(もちろん、簡潔に明確に伝えるための文章を書く力が不足しているせいでもあろうが)

私は、大学進学者が全くいない家庭で育った。親戚一同見回しても非常に少なかった。
それよりは、手に職をつけ、地元で生きていける人間関係を築くことを重要視する人が多かった。

母は美容師資格の保持者であり、美容師を辞した後も、一般事務作業職に就き続けてきた。
「要領よく、事をこなす」ことに長けており、実務的な作業が比較的得意だ。
気が強く、相手の反応を伺い過ぎることなく、端的な話し言葉のみで、喋る。
また彼女は、マンガは別として、文章で綴られた本を一切読まないし、
文化や芸術や、映画・演劇のような大衆娯楽にも、まるで必要性を感じない人だ。
地方では、こういった人の方が圧倒的にマジョリティだ。

一方で、
私は、ほんの4、5歳の頃から、本を与えておけば何時間でも微動だにせず読み続けているような子どもだった。
作業をテキパキとこなすことは不得意で、何十年も人が触れていない、カビとシミだらけ古典文学全集を
懐中電灯片手に、押し入れからひっぱり出してきては、じっくりと考えることばかり好きだった。
恐らく少々異質な存在で、母をはじめとする近親者からは、
「おとなしく賢い」との評価と、「ドン臭い」「屁理屈ばかり言う」「内向的」との嘲笑とが、
半々に交じり合う目線を向けられていた気がする。
結局私は、“都会の”いわゆる“難関大学”に入学し、いわゆる“虚学”を専攻することになる。

この決定的な趣向の違いが、共通言語の少なさをもたらしている。
同じ日本語話者であるにも関わらず、まったく話が通じない状況を、しばしば生む。

『誤解を恐れずに言うと…』といった、迂遠な言い回しは非常に危険なコミュニケーションのひとつだ。
たとえば、もし私が、
『理由あってのこととは言え、私が小学生自分に家を出たせいで、結果的に「小学生の娘を捨てた母親」と
第三者から責められる状況を招いたことは、少なからず申し訳ないと思っている』みたいなことを
言ったとする。
おそらく母親は、「アンタは勝手に出て行ったくせに、私がアンタを捨てたと思っていたのか!」と、
逆上するだろうと思う。

嫌いな分人

2013年08月04日 01:24

先週以降、実家からの電話やメールが増えている。
実家の人間と対峙しなければならないと考えただけで、
鏡の中の自分が15歳ぐらい老け込んじゃう感じだ。
今日も夕方来たメールを見てから、
一気に熱は上がるし、口の中のあちこちに出来た炎症は悪化して爛れるし、
アバラを締め上げられるような放散痛で唸りっぱなしだし、ヨレヨレだ。

実家の人間と話さなければいけない時の、
困り果ててボロボロの自分が嫌いだ。消してしまいたいと思う。
嫌いっていうか、もはや普通にQOL下がってる気がするし。

近々、直接面会して話さざるを得ない模様。
感情論にしてはならん気もする。
しかしもう感情をぶちまけて色々無茶苦茶にしてしまいたい気もする。

もしも、この嫌いな分人との共存を目指すなら、
感情論を吹っかけて洗いざらいぶちまけるのは
得策ではないだろう。感情論でのドロ沼状態は不可逆性を孕むもの。
振り上げた拳がおろせない、という情況を生むわけで。
かといって、十何年この状態なわけだしなぁ。共存とかもう無理かも。
いっそ振り上げっぱなしにした方がいいのか。

はー。どうしよっかな…
そもそもこんな状態で直接対峙できるのか、自分。
メールの一行も返せないのに。

もう、父母の感情も体面もこれまでの養育コストもぜんぶ無視して、
自分の心身の健康を優先させるために、クソ娘になりきる覚悟を固められるか、私。
一回、玉砕覚悟でがちにボロボロになりに行っとくべきか。
叫びたいくらい体中が痛くてちぎれそーだぜ。ワイルドじゃないぜ…



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